FC2ブログ
2007.12.0602:14

QAvimator

今 某商品を作っています。

それにポーズを付けるためQAvimatorでポーズを作っています。

前にも書きましたが、このQAvimatorは使い辛いですね。
これで物凄いスムーズな踊りとかエッチなアニメとか作る人は偉い!!
って言うか感心します。
このソフトのクセを把握してるんですね。

で・・・QAvimatorで作ったポーズは・・・
QAvimator02.jpg


なんか「ダー」ってやっている感じがしますね

今年中にはポーズを完成させたいです。
スポンサーサイト



テーマ : Second life
ジャンル : ゲーム

コメントの投稿

非公開コメント

こっそりコメント

QAvimatorで止めポーズかシンプルなモーション以上のものを
作ろうとするとそうとうきついはず^^;
たしかキーとキーの間を滑らかな曲線で補完してくれないはずなので、
動きに滑らかさを出すためには、数フレームおきに「滑らかに動かすための
キー」を打ち込んでいかなければならなかったような・・・

というわけで、凝ったモーションを作ってる人のほとんどはポーザーを
利用しているはずです^^;;

ポーザー

ポーザーってこれですか?
http://content.e-frontier.co.jp/poser/index.html

案外安くてビックリちょっと買ってみようかと思いました。

またRLで着る服が遠のく・・・

えーっと

iPoserじゃないほうの「Poser 7」ですね。
優待パッケージというのがまだ12800円売ってるので
もし買うとしたらそっちにしましょう。(内容は正規版と同じ)
ちなみに私が使ってるのは、昨年末に1~2週間だけ公式に
無料で公開されていた「Poser5」の英語版だったりします。

ぜんぜん話かわりますが、いろいろスカルプのツールをいじった結果、
凝った形ならwings3Dが一番やりやすいのではないかという結論に。
壷のような回転体を基本にしたものは、ROKURO(pro版もある)で
出力すると簡単なんですが、そのままでは表面が凸凹してるので
なめらかにしたいときは、sculptpaintで読み込んでスムースをかけて
再出力するといい感じです。
(新雪月花においてあるドンペリのビンはこの方法で作りました。)

wings3Dとかで出る「unsupported mesh size」というエラーは
SLのプリムを構成しているメッシュの数を基本に計算して出力して
いるので、このメッシュ数と異なっている場合にでてしまうようです。
wings3Dの場合は、最初にプラグインと一緒に用意されている
基本形状のメッシュを読み込んだら、スムースなどによる面分割や
エクスルードなどでの面追加などを絶対に行わないこと。
もしやっちゃったーって場合は、wings3Dは無限UNDOか効くので
やっちゃったーの直前までUNDOして戻れば問題なしです。

wings3Dのかなり詳しい日本語解説サイトを見つけたので
紹介しておきますね。(SLとは関係ないサイトです。)
http://hpcgi3.nifty.com/yst/tboard008x.cgi

Poser 7

Poser 7の方ですね(^o^)

服を買うかPoser7を買うか・・・悩みます。

wings3Dの「unsupported mesh size」件有り難う御座います。
メッシュ数と異なるんですか・・・

気をつけていないといけませんね。

私プラグインのメッシュを読み込んだ事ないんです。

四角や丸を出して少しずつ形を変えて作るかROKUROやTOKOROTENの
虹色のBMPファイルを読み込んで手直ししてからIN-worldにUPしています。

wing3Dの操作メモ
http://brace.client.jp/DOC/wing3d_tuto.html
プロフィール

fuuAllen

Author:fuuAllen
三流クリエイターfuuAllrnの物作りセカンドライフ日記

カウンター
ワッサー
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
PIGGYBUY
PIGGYBUY
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

広告
セカンドライフ
フリーエリア
Twitter
ブログ内検索
RSSフィード
リンク